<10月の休業日>                     (9月30日更新) 

 4日(水)、5日(木)、12日(木)、18日(水)、19日(木)、26日(木)
   11日は14時からの営業となります

  
<10月の予定>

 10/ 7(土)lotus school「メンテナンス〜掃除・注油編」
 10/14(日)lotus school「メンテナンス〜パンク修理編」
 10/ 29(日)lotus day ロードバイクで走りに行きます  
 

  *こんなお店です*   *lotus dayについて*   *lotus schoolについて*

            

            

          

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2014年09月27日
ライトウェイのクロスバイク、シェファードシティ(¥53,784-税込)が好評です。

DSCF1949.jpg

フレームカラーはキウィグリーン、最近流行の蛍光カラーなので発色がきれいです。
軽快に走れそうなイメージですね。


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蛍光色のフレームにベージュのタイヤ、ホワイトのサドルとグリップのバランスがいいです。


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こちらのフレームカラーはダークボルドーです。ボルドーは暗い茶色っぽい紫がかった赤い色で、マルーンとも言います。
赤ワインの色とか阪急電車の色いうのが分かりやすいかもしれません。シブい色です。
ちなみにフレームカラーは、赤青白黒から蛍光色まで10色もあります。


DSCF1900.jpg

これでも十分にカッコがいいと思いますが、個人的にはサドルをブルックスのレザーサドルに変えて
グリップをレザーとかコルクのタイプに変えると、抜群にカッコよくなると思います。


DSCF1901.jpg

カゴはWALDのバスケットを選んでみました。
価格が安いのにデザインがいいのでお勧めです。今どき珍しい made in USA なので、取付けボルトにマイナスネジが
使われてます。


DSCF1902.jpg

変速機系もちろん、ブレーキやクランク、ハブまで全てシマノ製のパーツを使っています。
オリジナルパーツを使うというコストダウンはしていません。20万ぐらいのカーボンロードでもハブはクラリス未満のものを
使っていることを考えると、クラリスのハブを使っているというのはすごくぜいたくなパーツ構成です。

ライトウェイのシェファードシティ(¥53,784-税込)の特徴は
 ・ロゴが大きく入らないシンプルなフレームデザイン
 ・10色もあるフレームカラー
 ・価格以上のぜいたくなパーツ構成
この3点だと思います。

ちなみにライトウェイは、フェルトやGT等の日本での総輸入元の会社です。そんな会社が作ったクロスバイクが
このシェファードです。日本人が設計しているので日本人の好みに合わせて、その時のトレンドをうまく盛り込んだ
小回りのきいた設計をしています。

くずは界隈でもたまに乗っている人を見かけますが、フレームにロゴが大きく入っていないシンプルなフレームは
逆に良く目立ちます。


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